新しい記事を書く事で広告が消せます。


食事量を増やしてもらうために一昨日のお土産の粟穂を切り取って与えました。丸ごと与えると、網の下にこぼしてしまう量が多いので、この程度の大きさに切り取ってペレットの皿に入れて与えることにしました。フブが棚から牡丹餅だと喜んでいます。




フブ :ふゅいふゅい ! ( ブログランキング ! )
« 88g→98g | Home | トゥイ、100g台回復に至らず »
コメント
++送信できない場合にはお手数ですが右のメールフォームからお知らせください++
こんにちわ、トゥイちゃんなかなか体重がもどってくれませんが、血便の検査はその後されましたか?もしかしたらまだ目に見えない位の出血が続いているのかもしれないのでされてないのであればしてみてください。あと抗生物質投与にあたっての検査はされましたか?鳥は抗生物質によって爆発的に増える細菌を持っている子もいてるそうなので、検便です
きちっとされてるので気分悪く感じられたら御免なさい。
トゥイちゃんが早く良くなりますように。
かな | URL | 2008年12月02日(Tue)16:35 [EDIT]
>かなさん
こんにちは。
抗生物質投与に際しての検便はしていません。今度診察していただくときにそれについて訊こうと思います。それと血便の有無についても訊きたいと思います。目視する限りは糞に血は混ざらなくなったのですが、出血していないとは言い切れません。
出血といえば、総排泄口の外周に傷があって、消毒液や薬を塗布する際にわずかに出血することがあります。塗布の際の綿との摩擦が原因と思われます。これについても慎重さが必要だと思いました。
獣医師に訊きたいことがいくつかあります。初診のときにはたいして訊きたいことは思いつかなかったのですが、観察を続けると、新たに訊きたいことが生じてきます。
有益なアドバイスに感謝しています。
fubutoui | URL | 2008年12月03日(Wed)00:22 [EDIT]
こんばんは。
トゥイちゃん、なんとか90gキープで頑張ってくれてますね。
以前、うちの消化器系に麻痺が出た子は95g→63gまで落ちてしまいました。
獣医さんによると60gを切ると危ないのだそうです。
ペットショップからお迎えし、環境が変わり餌を食べず116g→79gになった子もいます。
その子は健康でしたので、80g前後で減少が止まり2ヶ月かけて今は90gで安定しています。
健康であれば一時的にぐっと体重が落ち込んでも、ある程度のところでストップしてくれますが、病鳥ですと減少に歯止めがかからないことを実感しました。
それも、ものすごいスピードで落ち込んでしまうので、どうしていいかわからなくなります。
その子その子によって保温の温度設定が難しいところですが、保温が足りないと体温維持にどんどんエネルギーを使ってしまうので食べても食べても体重が減っていってしまうそうです。
羽がぺったりと体に張り付いて、見た目がしゅっとなっている状態がベストですよ、と獣医さんがおっしゃってました。
一枚目と五枚目の写真を見る限り、ちょっとトゥイちゃん寒いかな、と感じました。
アクリル板が開いているからだと思いますが、違っていたらすみません。
それにしても、粟穂ってどうしてあんなに人気があるのでしょう。
今まで接した鳥で、粟穂に無関心な子っていませんでした。
うちも、夜寝る前に種子をおやつとしてあげていますが、それ以外に粟穂は特別、やっぱり別腹のようです。
大好物があると具合が悪いときに助かりますよね。
トゥイちゃん、フブちゃん、ナッツ入りクッキーのような香り・・・おいしそうですね(^^)
マキコ | URL | 2008年12月03日(Wed)01:54 [EDIT]
おはようございます、私の獣医さんは鳥専門ですが、この辺りにはその獣医さんシカいらっしゃらないのでよくわかりませんがまた結果を教えてください。(そこに行くまでは抗生物質の為に糞の検査はしたことが無かったです)宜しくお願いします。されてるかもしれませんがたくさん聞きたい事があれば箇条書きにした方がいいですよ。私はすぐ忘れちゃいます。m(__)m
麻のみなど実ものをあげてやると体重はすぐにもどりますが、卵を産む可能性もあります。難しいですね
トゥイちゃん、早く元気になりますように
かな | URL | 2008年12月03日(Wed)08:31 [EDIT]
>マキコさん
今のところは体重はほぼキープされていて、自分で餌を食べてくれるので、深刻な事態を予想せずに済んでいます。体重が減少するときは著しく落ちるのですね。トゥイの場合には、直接ダメージを受けた部位が消化器系ではなかったことが幸いしているのかもしれません。
ケージ内の温度計で29度をキープするように心がけています。アクリル板を上げると、温かい空気がブワッと流れてくるのを感じます。そうなると、一時的に室温並みの温度に下がってしまうのだと思います。室温は25度設定にしてあるので、ケージ内の温度の回復は比較的早いです。しかし、不用意に開けないほうがよさそうですね。今のところエネルギーの需給が拮抗しているようですので、敢てもう少しケージ内の温度を上げてみようかとも考えています。
粟穂は好物なのですが、普段から与えていると、嗜好性が薄れそうなので、特別なときにしか与えないようにしていました。今とても役に立っています。あの独特の形状にまず惹かれ、つついているうちについつい食べてしまうのかもしれません。
トゥイやフブの匂いをかぐとコーヒーを飲みたくなります。
fubutoui | URL | 2008年12月03日(Wed)18:34 [EDIT]
>かなさん
私も濃厚飼料を与えてはどうかと思ったのですが、発情につながるものは厳禁だといわれました。治癒しないうちに産卵したら、さらに悪化するそうです。
トゥイを診て下さった先生の専門は不明なのですが、今まで診てきたほかの鳥と比較して説明していたので、鳥を診られる知識と経験は有していると判断しました。獣医師に診てもらった際には、その都度、それについて書こうと思います。とくに抗生物質の影響については気になっています。
初診のときに実はメモをもっていったのですが、暴れるトゥイの様子を見たり、説明を受けてそれについて質問している内に、聞くタイミングを逃してしまいました。とくに、薬品名を訊かなかったのは残念でした。領収書などには書いてありませんでした。薬品名を知っていれば、自分でその薬品について調べられたのになと思っています。
fubutoui | URL | 2008年12月03日(Wed)18:48 [EDIT]
| Home |

